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日本株順調!?

最近、アメリカや欧州は元気ですが、日本、アジア各国などは元気がないです…

日本は増税による先行き不透明な企業業績の見通しを織り込みにきていると

思います。



少し前ですが、南シナ海で、中国による石油の掘削作業をきっかけに中国とベトナムの

当局の船がにらみ合いを続けている問題のため、ベトナム株が急落しました。

中国が不穏な動きを見せれば、まだ下がる見込みはあると思います。

そういうときに仕込むのが良いと思います。
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格安航空券席数限定激安チケット入手法!!

節約した旅行が好きな方に良い記事がありましたので紹介したいと思います♪




■狙い目は「新規就航」セール

 ジェットスター、エアアジア、ピーチなどのLCC(格安航空会社)に乗ったことがある人は、まだ少数派だろう。しかし上手に使えば、これほどお得なものもない。

 夏休みに家族4人で東京から札幌に行くとしよう。JALやANAなど大手なら1人片道約2万5000円、往復で5万円。4人分なら20万円だ。ところがLCCでは、1人片道約1万円から1万2000円程度。これなら家族4人、往復で約8万~10万円。半額以下だ。LCCの料金は基本的に空席の数に連動して決まるため、利用者の少ない早朝や深夜の便なら、片道3000円台後半から4000円台前半も珍しくない。

 あまりの安さに舌を巻くのは、何といってもセールのとき。たとえばジェットスターでは、毎週金曜日の正午から午後1時までの1時間だけ「ラッキーフライデーセール」という安売りを行っている。セールになる路線は、当日の朝10時ごろ配信されるメールマガジンで発表される。たいてい2000円から3000円で、なかには1000円という破格値もある。

 驚くのはまだ早い。新しい路線がオープンしたとき、宣伝目的で行われる“新規就航”セールでは、5円や1円などという目を疑うような値段がついている(手数料が別途300円ほどかかる)。このような超目玉商品は争奪戦になるので、いかに早く情報を手に入れるかが勝負。それには各社のメルマガを購読したり、ツイッターやフェイスブックをフォローしたりするのが一番だ。

 僕はこのような出物があれば、行ける日程で、とりあえず何区間か買っておく。おかげでたいした用がなくても、「札幌ドームまで野球を見にいく」「福岡までフグを食べにいく」というようなことができるようになった。ちなみにチケットを取っても、どうしても都合がつかないときは放棄することになる。一度取ったチケットの日時変更には3000円から4000円程度の手数料がかかるため、安く買った意味がなくなるからだ。

 「そんなに安くて安全面は大丈夫? 」と思うかもしれない。しかし大手と同様に国交省の厳しい基準をクリアしているし、何より各社とも「一度でも事故を起こしたら即倒産」という覚悟で運営している。その点は大きな心配はないだろう。

 ただしLCCならではの注意点もある。まずは発着が成田空港のみで、羽田は使えないこと。しかもチェックインカウンターは成田空港内でも辺鄙な場所にある。チェックインの締め切りも、大手は15分前だがLCCは30分から45分前と早い。また、もし悪天候で欠航になったら、払い戻しまたは自社便への振り替えしかできない。大手のように他社便への振り替えを期待してはいけないのだ。

 また座席もあまり広くない。非常口のそばなど比較的広い席を取ろうとすれば、座席指定料金がかかる。機内持ち込み以外の荷物を預けるのも有料。音楽や毛布の貸し出しなど大手なら当たり前の無料サービスもなし。飲食物も当然有料で、なかには持ち込み禁止の会社もある。つまりLCCとは、とことんコスト削減に徹する代わりに料金を安くした、従来の飛行機とはまったく別の乗り物なのである。

 ちなみに最近、東京駅から成田空港に行く格安バスが誕生した。成田エクスプレスなら3000円ほどかかるところ、京成の「東京シャトル」なら900円、平和交通の「THE アクセス 成田」なら1000円。LCCを使うための周辺環境も整いつつあるのだ。飛行機は移動の手段と割り切り、そのぶん宿や食事でプチ贅沢をするのが賢い使い方だろう。

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明日から増税!!ガソリンスタンドに行列!!

明後日から増税になりますね。

特にガソリンに関しては、消費増税+地球温暖化対策税としての石油石炭税も上乗せされる
ようです。1日以降は平均単価が4~6円上がる見通しです。

そのため、ガソリンスタンドは駆け込みで混み合っているようです。

これはガソリンスタンド株に取っては好影響だと思います。

ただ今はロシア関係、中国減速関係が特に問題になってきていますし、日本には外国人の買いが

細々としたものになっています。

これには、増税後の日本の状態を織り込みにきていると思います。

日本株は他の国々に比べると割安なので、そこにチャンスはあるとは思います。

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昨日及び本日の取引

本日もイエレン氏の公聴会受け緩和継続期待広がったため、ダウの連日の史上最高値更新

により、日本株は約1.9%の上昇♪ 日経平均株価も15000円を回復、各国アジア市場もおおむね

上昇と年末に向け好地合になってきてます♪


私が保有している住友不動産も好調♪ ただコロプラは微妙な感じです…



昨日追加した株及びeワラント


eワラント

コール 日本電産 54回 4,54

コール ファーストリテイリング 145回 2.14



株式

8136 サンリオ 4650円

3393 スターティア 1475円

4694 ビーエムエル 3290円

7844 マーベラスAQL 580円


今夜の注目材料は

22:30☆ (米) 11月ニューヨーク連銀製造業景気指数
23:15☆ (米) 10月鉱工業生産

ただダウなどは連日で最高値を更新していますし、終末なので利食い売りが多く出そうな感じがします。

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日本に資金がきているかも!!

昨日のダウ、ナスダックの上昇に連れ高し、日経平均も2%の大幅上昇しました♪

為替も米ドル円が一時100円を超える場面も見られ、日経のチャートも徐々に下値が切りあがっていく

形になっており、イエレン氏による金融緩和の現状維持示唆が伝わり、年末に向けて一段高になる可能性が

高まったかな??って思ってます。


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